添削レッスン(harumi)2024.3月

3/25〜 harumi 添削レッスン

事前の準備(ボールの購入など)

🟠ギムニクボール
https://amzn.to/3S8uDV6

Amazonなのですが
手に入れることが可能ですか???

脱力を身につけたいのであれば
2つくらいは持っていても良いかと思います。

ギムニクボールの名称はダンノというメーカのものだけです。

もちろん100円ショップのボールでも代用できますが、
空気を減らす増やすができないので

結局、ギムニクボールを買ってしまった方が
早いかもしれません。

安いボールを購入されるのであれば

4つくらい必要です。

2つでも良いと書いたのは
空気の出し入れができるためです。

お任せします^^

レッスン前にこれを入手可能でしょうか??

もちろん代用品でも大丈夫です👌

1回目のアウトプット:ZOOMレッスンの前に

レッスン開始は 3/25からですが
その前に 1回目の課題のアウトプットをお願いします。

アウトプットは
以下の「アウトプット欄」にお願いします。


Beforeの撮影

ご希望の方だけ、レッスン前の演奏の撮影をお願いします。
効果測定に使いますので

できる限り、
同じピアノ・同じ曲・同じアングル・同じカメラ
で撮影をしていただいた方が良いかと思います。

無理にとは言いませんが、
ご希望の方は事務局で
演奏ビフォーアフターの編集も行います。

🖊️ アウトプットとは??? 3/26


 
おはようございます😃
インストラクターのHarumiです。
 
昨日は課題の配信が
出来ず申し訳ありませんでした。

先日、動画のご視聴と
アウトプットのお願いを致しましたが、
 
アウトプットについての
ご説明をしておりませんでした。
 
大変失礼いたしました🙇
 
改めまして
アウトプットの大切さと
みんなのピアノでの
アウトプットのルールについて
お話させてください。

📣アウトプットのやり方 3/26

1,動画を見ていただく

2,動画で何が言われていたかを数行でも良いので自分の言葉で書いてみてください
(これが記憶に残り、脳に定着していきます)

3,2の内容に加えて、自分がどう思ったか?を書き記してください。
 
💡💡💡💡💡💡💡💡💡

この2と3を繰り返すことで
情報が脳に残り、
学びが深くなっていきます。

予習動画のアウトプット 3/26


✒︎✒︎予習動画のアウトプットが終わっていない方もいらっしゃるようですが、今からでも間に合いますので
予習動画のアウトプットも
必ずお願い致します。


レッスンの進め方 3/26


この6週間レッスンは少人数で進めていきます。
 
全員が最後まで
気持ちよくレッスンを
していただくために、
足並みを揃えたい
と思っています。
 
まだ、予習動画のアウトプットが出揃っていないようなので、
 
全員のアウトプットが
終わってから
次の課題をご案内したいと思います。
 
すでに「予習動画のアウトプット」を済ませられた方は、
 
少しお待ちくださいね。

それではアウトプットをお待ちしています。

お名前ご連絡のお願い🙇 3/26



アウトプットページとLineのお名前が違う方がいらっしゃいます。
 
できましたらLineの方に 
 
アウトプットページでお使いの
お名前をお知らせいただけると
助かります。

宜しくお願い致します。


2回目のアウトプット

なぜ脱力できないの?(動画1)

🔴 916さん レッスン (harumi)

2回目のアウトプットの内容

動画
①『なぜ脱力できないの?』
②「916さんレッスン」

をご視聴いただき、

アウトプットをお願いいたします。

アウトプットは以下内容をお願いします。

1.脱力出来ない理由は何か?
2.椅子の触り方のポイント
3.動画についてのご質問「あれば)

明日、アウトプット締め切りです


🎹2回目アウトプット受付中🪑

おはようございます☀

インストラクターの
Harumiです。

ご近所の🌸は咲きましたか?

お花見シーズン開幕ですね🍡

📣アウトプットの締切が近づいて来ました

まだアウトプットできていない方、

是非アウトプットして下さいね。

既にアウトプットして下さった方も、

動画を見返して練習すると、

新たな気づき、質問も出てくるかも知れません。

⌨️追いアウトプット✒

お待ちしています😉

🎥 🎥 🎥 🎥 🎥 🎥

🎥 🎥 🎥 🎥 🎥 🎥

【アウトプットの締切】

 3/31(日)23:59 です。

同じ動画を撮影の上、
提出していただくのは

今回の動画の
アウトプットが出揃ってからとなります。

添削用動画の撮影は、

またこちらから
タイミングをお知らせしますので

じっくり自分の中に落とし込んでから
撮影して下さいね。

それでは、
脱力の扉を押してみましょう🚪

※演奏動画の撮影が終わっていない方は
ビフォーの動画を
早めに撮影しておいてくださいね。


 1回目の動画提出のお願い

🎹1回目添削動画の受付開始🪑

こんにちは☀

インストラクターの
Harumiです。

動画視聴およびアウトプット
ありがとうございました。

ご質問もありがとうございます。

ご質問頂いた内容は、
ご本人以外にも役立つ情報です。

是非ご自身の感想と照らし合わせてみて下さい。

さて、レッスン動画を見て、
練習およびアウトプット
して頂きましたので、

いよいよ添削用動画🎥
の撮影をお願い致します。

1回目添削用動画
提出の締切は❗️‼️

🎥 4/7日曜日 23:59 🎥

です。

どうしても間に合わない💦
場合は、公式LINEまで
ご連絡下さい。

公式LINE
⬇️⬇️⬇️

『みなピア6週間(Harumi) 』

撮影に関するご質問は、
アウトプット画面に
お願いします🤲

✒ ✒ ✒ ✒ ✒ ✒ ✒ ✒
https://around-50-diet.sakura.ne.jp/output/?p=282
✒ ✒ ✒ ✒ ✒ ✒ ✒ ✒

あなたの疑問が、
皆さんの助けになると思います。

それでは、更に練習を重ねて
楽しみながら動画撮影
してみて下さい。

皆さんの動画🎥
楽しみにしております🎵

1回目の添削

動画撮影、
送信お疲れ様でした。

昨日ミンナ先生と動画添削
させて頂きました。

2人の感想は、

皆さん頑張った💮💮💮

👏 👏 👏 👏 👏 👏

今回初めての方も、
経験有りの方も、
レッスン動画のポイントを
ご自分に落とし込もうと努力
されているのが伝わってきました。

とっても嬉しいですし、
2回目への期待が高まっています🎉

添削動画を見て、
ご自身の改善点を見つけて、
更なるチャレンジして下さいね。

🎥 🎥 🎥 🎥 🎥 🎥 🎥

🎥 🎥 🎥 🎥 🎥 🎥 🎥

ご自身以外のレッスン内容も
大変役立つと思います。

⚠️必ず全員の添削結果をご覧下さい。

✒アウトプット✒が、
レッスン結果の定着に繋がります。

何度も何度も🎥
動画視聴して、
アウトプットして下さい❗️

⌨️⌨️⌨️⌨️⌨️⌨️⌨️
1回目添削動画アウトプット締切

4/14日曜日 23:59 です。
⌨️⌨️⌨️⌨️⌨️⌨️⌨️
 
宜しくお願いします🥺

<アウトプットのテンプレート>
     ↓↓↓

添削削動画「視聴して、以下内容をアウトプットして下さい。

①ご自身の良かった点

②動画撮影時に脱力を感じられたか?

③今後の課題課題&質問

2回目添削動画の受付開始(4/16)

🎹2回目添削動画の受付開始🪑

1回目添削動画のアウトプット、
ご質問ありがとうございました。

アウトプットやご質問内容は、
ご本人以外にも役立つ情報となっています。

是非ご自身の感想と照らし合わせてみて下さい。

皆さん順調にレッスン進めて頂き
有難うございました💮
👏 👏 👏 👏 👏 👏 👏 👏

予定通り、
2回目添削用動画🎥の受付を開始致します。

2回目添削用動画提出の締切は、

🎥 4/21日曜日 23:59 🎥

どうしても間に合わない💦
場合は、公式LINEまで
ご連絡下さい。

公式LINE
⬇️⬇️⬇️
『みなピア6週間(Harumi) 』です

脱力や撮影に関するご質問は、
アウトプット画面に
お願いします🤲

✒ ✒ ✒ ✒ ✒ ✒ ✒ ✒
https://around-50-diet.sakura.ne.jp/output/?p=282
✒ ✒ ✒ ✒ ✒ ✒ ✒ ✒

皆さんの2回目動画🎥

楽しみにしております♪

(👀今回はメッセージが
この下にももう1つあります)

脱力へのヒント💡(4/16)

2回目添削用動画撮影前に、

脱力のヒントをお伝え致します📢

💡 💡 💡 💡 💡 💡 💡 💡

🎥ご自身及び他の参加者の添削動画を繰り返し視聴

🎥自己添削して、気づきを反映させて再度撮影

🎥自己添削での疑問は質問してみる

皆さん、
お忙しいとは思われますが、

ご自分のペースで、
独自の方法探ってみてください。

限られた期間ですが、
このレッスンの機会を有効活用して下さいね。

応援しています😆

2回目添削動画🎥公開

2回目添削動画🎥公開
🔔スタート🔔

インストラクターの
Harumiです。

2回目の撮影、
スムーズに出来たようですね。

お疲れ様でした。

早速、ミンナ先生と
皆さんのアウトプットを
確認しながら添削致しました。

1回目同様
皆さんほんとに頑張りました👑
👏 👏 👏 👏 👏 👏

真剣に課題に取り組む姿勢に
感度しました☺️

🎥添削動画 🎥

全員素晴らしい成長ですね👍

演奏の変化が楽しみです🎵

添削動画を視聴して
更なるご自身の改善点を見つけて
アウトプットして下さい。

ご自身以外のレッスン内容も
大変役立つと思います。

必ず全員の添削結果をご覧下さい。

アウトプットすることが、
レッスン結果を定着させる最高の手段です。

💡アウトプット課題とヒント💡

💡アウトプットのヒント💡

アウトプットのヒントと

脱力のヒントをお伝え致します📢

💡 💡 💡 💡 💡 💡 💡 💡

🎥ご自身及び他の参加者の添削動画を繰り返し視聴

🎥自己添削して、
気づきを文字にしてアウトプットする!

🎥自己添削での疑問は質問してみる

皆さん、
お忙しいとは思われますが、

ご自分のペースで、
独自の方法探ってみてください。

限られた期間ですが、
このレッスンの機会を有効活用して下さいね。

応援しています😆

【アウトプットページはコチラ】

  ↓↓↓
https://around-50-diet.sakura.ne.jp/output/?p=282

ご質問・アウトプット
楽しみにお待ちしています😊

【2回目添削アウトプット締切】

🖊️4/28日曜日23:59
 
⚠️演奏動画(ビフォーアフター)の
提出予定に関しては
後日お知らせいたします。

🎹演奏比較動公開です📣(5月8日)

お待たせ致しました☺️

演奏比較動画を公開致します🎬

音の比較はもちろん、
姿勢や腕の動きなど、
音無しで比較すると違いが
すごくよく分かります。

更にミンナ先生の解説あり📣
👏 👏 👏 👏 
凄いプレゼントです。

🎬 🎬 🎬 
動画はこの下にあります。
🎬 🎬 🎬 

参加されなかった方、
残念でしたね😢

動画視聴しての
ご感想、ご質問
有りましたら、
アウトプット画面に
書き込みして下さい。

ご感想、ご質問の受付は、
🖊️5/12(日)23:59まで

それでは、
動画視聴してみて下さい。

レッスン仲間への感想や
激励なども有れば、
宜しくお願いします🤲

比較動画参加されなかった方も感想お寄せ下さい。

お待ちしております♪♪♪

🎥 動画はコチラ🎥
  ↓ ↓ ↓

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アウトプット

  1. Tabata より:

    動画を撮影する時は次の点に注意する。
    ・衣類は背中が分かるものを着用する。Tシャツなど背中が分かりにくい場合は前の方で絞って背中のラインを出す。
    ・衣類の色は腕や肘の弛みが分かるものを選ぶ。黒色は腕と胴体が区別し難いため避ける。また、背景や椅子とのコントラストも考慮する。
    ・画面に足の先から伸ばした指先まで映るようにする。
    ・椅子の座面は四角いものを選ぶ。できれば高さ調整できると良い。座面がフカフカである場合は、まな板を敷いて坐骨を捉え易くする。
    ・タオルを使用して脚の幅、骨盤の傾きを調整する。

    • Harumi より:

      Tabataさん

      アウトプット有難うございます。

      しっかりとご視聴いただきありがとうございます。

      ギムニックボールのご用意はされましたか?

      必須ではありませんが、あると便利です。

      動画では背中、腰のラインが見える服装とお伝えしていますが、

      お腹のラインも見えると更に良いです。

      • Tabata より:

        Harumi先生こんばんは。

        ギムニクボールは以前1つ購入したのですが、2つ必要であればもう1つ用意しますね。

        よろしくお願いいたします。

  2. えっこ より:

    撮影時の注意点

    ☆トムソン椅子、足元の台、バスタオル、100均のまな板などを用意する。

    ☆服装はなるべく黒を避けて腰や背中、腕のラインが見えるもの。

    ☆背景とコントラストのつく色にする。

    ☆構図は足元から手を伸ばした先まで映ると望ましい。

    • Harumi より:

      えっこさん

      アウトプット有難うございます。

      しっかりとご視聴いただきありがとうございます。

      レッスン時にティッシュボックスをご用意いただくと便利です。

      動画では背中、腰のラインが見える服装とお伝えしていますが、

      お腹のラインも見えると更に良いです。

  3. みえか より:

    今日からですね。よろしくお願いいたします。
    姿勢、自分では客観的に見れないし、難しいです。
    あと、スマホを使うのですが、アングルを合わせるのが難しく、動画のアウトプットの方法もわかりません。

    • Harumi より:

      みえか さん

      コメントありがとうございます。

      予習動画はご視聴いただきましたか?

      予習動画でお伝えしている内容を箇条がきでも良いのでまとめてみて下さい。

      ご理解いただいてるとは思われますが、理解した内容を文字にすることで理解が深まります。

      これからのレッスンでもアウトプットすることが上達の秘訣です。

      • みえか より:

        動画は、何度も見ました。内容について触れてなくて、申し訳ありませんでした。

        〇服は、体のラインがわかるもの、色は黒でなく背景とのコントラストがはっきりするもの。
        Gパンとノースリーブのピッタリするシャツを用意しました。が、Gパンはお腹のラインがわかりにくいかも、と思います。スパッツにすると黒しか持っていないので、椅子に白タオルを掛けようかと思っています。

        〇ボールは、空気がかなり抜けていい感じのものがひとつ。もうひとつ買い足すつもりですが、新しいとパンパンなので、小さめのボールにするか、ティッシュの箱などで代用可能でしょうか?

        〇足の幅や骨盤の傾きを調整するタオルは、バスタオルと小さめの毛布を用意しました。

        〇足台と高さ調節のできる椅子で座ってみたけど、スマホで写してみても自分ではよくわからなくて、最初のアウトプットの内容になりました。

        〇座面が柔らかいようであれば、板を置きます。

        〇足の先から指先まで写るアングルがうまく見つけられなくて、困っています。ピアノ周りが狭いので、とりあえず、座るだけであればピアノの前でなくてもいいのでしょうか?

        • Harumi より:

          えみか さん

          アウトプット有難うございました。

          Gパンは質感や形にもよりますが、身体のラインが見ずらいのでレギンスの方がよいかと思います。

          椅子と壁の色とコントラストが出れば黒色でも大丈夫です。

          ボールですが、ギムニックボールは空気の調整が出来るので便利です。
          ティシュボックスはボールの代わりにはなりませんが、バスタオルなどで代用出来ます。

          レッスンはピアノを使用しませんので、ピアノの前に座る必要はありません。

          スマホでの撮影ですが、スマホスタンドがあると便利です。

          Daisoなどでも販売しておりますのでチェックしてみて下さい。

          真横から(上から、下からの撮影ですと姿勢チェックが難しいです)撮影できる方法を見つけてみて下さい。

          • みえか より:

            ありがとうございます。
            ピアノから離れて、やってみます。

  4. チャコ より:

    動画撮影の時の注意点
    ⚪︎衣類は身体にフィットしたもの
    ⚪︎色も明るいもの(黒などだと腕と身体の境目、ズボンと椅子の境目などがわからない)
    ⚪︎画面に、足の先から手を上や斜めに伸ばした先まで映るように調整する

    椅子は高さの調節ができるもの
    固めのものが良い
    柔らかい座面の場合はまな板などを利用する

    タオルは畳んで足の間に挟んだり、椅子にひいて使う

    • Harumi より:

      チャコさん

      アウトプット有難うございます。

      しっかりとご視聴ありがとうございます。

      足代のご用意もよろしくお願いします。

      動画では背中、腰のラインが見える服装とお伝えしていますが、

      お腹のラインも見えると更に良いです。

  5. Kumi より:

    アウトプット遅くなり申し訳ありませんでした。

    【姿勢を見ていただく時のポイント】

    ⭐︎なるべく身体のラインがはっきり見える服で
    ⭐︎腕部分と胴体部分が同じ色だと同化してしまいわかりにくいので、なるべく袖なし、半袖または違う色のものを。 
    ⭐︎黒い服は避けた方がベター
    ⭐︎足の先まで、そして手を伸ばした時にも指先まで見えるアングルで
    ⭐︎背景の色と服装との同化も避けるように。
    ⭐︎高さ調節ができて、座面が固めの椅子(トムソン椅子が理想)→坐骨を捉えやすくするため   
    ⭐︎足台は安定性があり、しっかり踏み込めるもの

    ⭐︎バスタオル→ボールの代わりに脚に挟んだり、お尻の下に半分乗せて骨盤を立たせるため

    何度かオンラインで姿勢を見ていただいておりますが、慣れるまでは見てもらいやすい服装、アングルの設定にまごまごしてしまいました。何度か自分で動画撮影をして確認するとスムーズにできると思いました。
    どうぞよろしくよろしくお願いいたします。

    • Harumi より:

      Kumiさん

      アウトプット有難うございます。

      そうですね、ご自身で撮影動画ご確認されると気をつけたい点が明確になると思います。

      是非提出動画撮影前に良いアングルのご検討してみて下さい。

  6. 明子 より:

    ・上着がダボっとしているとよく見えない
    黒い服だとよく見えない
    背景が黒、着ている服も黒だとよく見えない
    →体の線がわかるようなピッタリした服、黒は避ける、背景は薄い色が良い。
    足、お腹、おしり、背中、腕が見えやすいようにする。
    ・カメラのアングルは、足の先から手の先まで見えるように調節する
    ・椅子 トムソン椅子が良い。座面が硬く高さの調節ができる
    ・タオル ボールの代わりに足に挟む、お尻に噛ませる時に使う
    ・鼠蹊部に指を当てて体を前倒しする動き

    白い背景のところで
    トムソン椅子に座り、ピアノの足台を使う。
    ギムニクボールと半分くらい空気が入ったボールを用意する。
    グレーのズボンとぴちぴちのタンクトップを着て動画を撮ります。

    • Harumi より:

      明子さん

      アウトプット有難うございます。

      しっかりご視聴くださりありがとうございます。

      すでに撮影するイメージも出来ているのが、心強いです。

      よろしくお願いいたします。

  7. チャコ より:

    1.脱力できない理由

    ピアノを指導する先生が、そもそも脱力できていない。わかっていない。

    2.椅子の座り方のポイント

    ⚪︎座面の固い椅子に座る
    ⚪︎坐骨を立てる
    ⚪︎肩や腕の力を緩め、お腹を入れる
    ⚪︎首が前にいかないようにする
    ⚪︎足をしっかり踏む→足が緩むと脱力できない

    • Harumi より:

      チャコさん

      アウトプット有難うございます。

      脱力できない理由ですが、指導者が出来ていない、理解出来ていない場合があるのは現状であって、理由ではないですね。

      指導者に習わなくても脱力できる方もいらっしゃいますよ。

      座り方の動画をご覧になっての感想もお聞かせください。

      • チャコ より:

        そうでした。
        脱力できない理由
        →コアマッスルができていないため。

        • Harumi より:

          チャコさん

          アウトプット有難うございます。

          そうですね、コアマッスルが使えないと正しい姿勢が保てないからですね。

  8. Tabata より:

    脱力出来ない理由は何か?
    ピアノ業界では、先生が脱力できない場合が多い。その結果として脱力の正体が分からず、生徒を脱力させられない。

    コアマッスルができていないため腕や指が緩まない。つまり脱力できない。コアマッスルを鍛えるためには、筋トレではなく日常生活のなかで座る時に、今回学んだ座り方のポイントを意識するなど日常のなかでできることを行う。

    脱力の感覚を身に付けるためには、からだの勉強をしながら実践のなかで学んだことを身体に落とし込み、頭とからだの両方からアプローチすることが大切である。

    脱力とは自分の身体の中でつかむものであり、人に言われるものではない。

    椅子の座り方のポイント
    座面の縁に坐骨を引っ掛けるように座る。坐骨の捉え方は、上半身を前後に倒し坐骨の角が一番感じられる位置を探す。

    膝の真下が踵の位置になるようにする。内踵、親指の付け根、小指の付け根、外踵の4点を意識して床を垂直に押す。さらに足の指を優しく持ち上げて内側の2点で土踏まずのアーチを感じられるようにする。

    両足の間はゲンコツ1個分の幅にする。

    親指で脚の付け根を押して、足の踏み込みとともにお腹を引き上げる。肩甲骨を寄せるように肘の位置は後ろに引く。耳と肩を離すイメージを持つ。

    脚の付け根(股関節)から身体を前に倒す。目線に注意する。

    バンザイの時に中指と踵で引っ張り合うように身体を伸ばす。手はしっかり広げて伸ばす。

    身体の伸びを感じながら、中指で引き上げるように身体をゆっくり起こす。

    肘を緩め、腕を後ろからゆっくり下ろす。肘、手首、指の力を緩める。

    すべてのポイントを意識するのは大変だと思いますが、一つ一つの動作の意義を身体で感じながら練習します。

    • Harumi より:

      Tabataさん

      素敵なアウトプット有難うございます。

      座り方の動作を行った時、身体に何が起きるかを感じながら練習してみて下さい。

      そして、疑問等ありましたら質問してくださいね。

      実際にご自分が感じた事もアウトプットされると、さらに理解がふかまります。

      Tabataさんのアウトプットや質問が他の方にも役立ちます。

  9. みえか より:

    1、脱力できないのは、体のコアマッスルができていないため。
    日常生活で体幹に気をつけ、頭と体の両方からアプローチするとよい。

    2、椅子の座りかた
    〇座面の端、ギリギリに座る。
    板を使う場合、板といすの端を合わせる。
    〇4本指をお尻の後ろから入れ、肉をつかんで引き上げ、坐骨を感じる。
    〇恥骨を下になでおろし、その上にお腹がくるようにする。
    〇膝下にかかとがくるようにする。台を使う場合、台から足が出ないようにする。
    〇ゲンコツひとつ分足を開く。
    〇足指を浮かして、親指の付け根と内かかとをしっかり押し、土踏まずのアーチを感じる。
    感じない場合、ティッシュボックスを使ってしっかりはさむようにする。
    〇坐骨とかかとの押しをしっかり感じるようにする。
    〇肩の力を抜く。

  10. Kumi より:

    【1.脱力できない理由】

    ⭐︎先生が脱力できていない、
    そのため生徒を脱力させられない
    脱力するという正体がわかっていない

    ⭐︎脱力はピアノの弾き方というより、身体の使い方
    コアマッスル(体幹)が使えていないと脱力できない

    ⭐︎ピアノは他の楽器や歌に比べると音が簡単に出てしまうので、身体の学びの浸透が遅れているのかも。

    【2 .椅子の座り方のポイント】

    ⭐︎座面の固い椅子のなるべく前方のふちに座る

    ⭐︎足が90度に曲がって下ろせるように位置や足台をセット

    ⭐︎ひざ、足は骨盤幅に開く

    ⭐︎足はうちかかと、外かかと、親指のつけ根、小指のつけ根を意識して踏み込む
     
    ⭐︎足は踏み込んだまま土踏まずのアーチを感じる

    ⭐︎手の親指を足の付け根にさす時、親指がボールペンになったつもりで引っかける
     
    ⭐︎肩の力は抜く

    ⭐︎恥骨、坐骨、おへそが一直線になるように

    ⭐︎おへそでお腹を押したまま

    ⭐︎目線は下げない

    ⭐︎手を上げるとき、手のひらは向かい合わせにし、しっかりパーに開く

    ⭐︎手の中指と足のかかとを引っ張り合うようにグーッと伸ばす

    ⭐︎呼吸を忘れない

    【3.気づき】
    動画と一緒にやってみると、足の踏み込みがとても難しく、膝に力が入ってしまいました。
    もっと足の踏み込みを普段から練習する必要があると思いました。

    お腹もすぐに緩んでしまうので課題です。

    • Harumi より:

      Kumiさん

      アウトプット有難うございます。

      もしかしたら、足の踏み込みが難しいのではなくて、踵と膝の位置がずれているのかもしれませんね、

      踵の位置を前後してみると、無理なく力が膝に伝わる感覚が味わえる位置が見つかるかと思います。

      また、足の裏を見て触ってみて下さい。

      自分の足裏なのに意外と意識が届いていない場合があります。

      お腹は足元から積み上げて行くと使えるようになって来ますので練習あるのみですね。

      是非、色々試してみて下さい。

      応援しています。

  11. えっこ より:

    3/31アウトプット

    ①脱力出来ない理由とは?

    脱力の正体がわかっていない。コアマッスルが出来ていない。コアマッスル(体幹部分)を鍛えるには、日時生活でも頭と身体の両面からアプローチしてリンクさせて本人が掴んでゆく。

    ②椅子の座り方ポイント

    フカフカでない椅子の縁ギリギリに、座骨の角で椅子を垂直に押すように座る。膝の真下にカカトが来るように置きげんこつ一個分開け、足指を開き足指とカカトで土踏まずのアーチを感じるように床を押す。

    ~追加の動作~

    股関節(太ももとお腹の間、鼠径部)に親指をボールペンのように挟み、足をしっかり踏みお腹を入れる。ウェストでなく胸からおヘソが伸びるように倒してゆく。目線は上げる。万歳の時に手の小指側が近いようにし、首や肩が前に行かない。真ん中指とカカトが引っ張り合うように。戻してきて肩を後ろに回して手を緩めて落とす。

    ③私も肩が内巻いて上がり気味タイプなので、916さんの動画を参考に頑張らなくてはと思いました。

    • Harumi より:

      えつこ さん

      アウトプット有難うございます。

      肩が内巻きの方は多いと思います。

      日常生活の中でも意識する事が大切です。

      自分が無理なく出来る方法でぼぐして下さいね。

  12. みえか より:

    2.椅子の座りかた 後半
    〇鼠径部に親指を垂直に下に押すように置き、足をしっかり踏んでお腹の伸びを感じとる。
    〇肘を後ろに引き、肩甲骨を引き寄せ、胸を前にして、上体を前に倒す。坐骨を後ろの人に見せる感じで、
    〇肘を伸ばして手を挙げる。手をしっかり開いて内向きにする。
    〇中指とかかとを引き合うようにして、ゆっくり起きる。おへそを後ろに押すように、耳と肩を離して首を長くする。目線はまえ〇

  13. みえか より:

    すみません。間違えて途中で送信になってしまいました。
    椅子の座りかた 後半の続きです。
    〇体を前に倒すときは、おへそを斜め上に引き上げ、坐骨を後ろの人に見せる感じで。
    〇手をしっかり開き、手のひらは内向きにして、ゆっくり起きる。おへそを後ろに押しながら、耳と肩を離して首を長く、目線は前。中指とかかとを引き合うようにする。
    〇腕の力を抜いて後ろに回して下ろす。肘、指、手首を緩める。

  14. みえか より:

    3.感想
    私は、ひとえ先生のボーカルレッスンを受けています。下半身と腹筋をしっかりさせることで、上半身の力を抜く、抜けるということが共通していて、同じ体の使い方なんだと、納得しています。
    歌を歌うときは体を意識するのに、歌よりもっと長くピアノを弾いてきて、姿勢や体のことを考えたことがなかったなんて、ビックリです。
    考えてみたら、何をするにも体が基本ということは当然のことなのに、ピアノに関しては指しか意識がむいてなかった。もったいないことをした、と思います。

    • Harumi より:

      みえか さん

      アウトプット有難うございます。

      そうでしたか、ひとえ先生のボーカルレッスンを受講されているのですね。

      確かに、正しい身体の使い方を習得すると、歌うことやピアノを弾く事意外にも役立つ事がたくさんあります。

      日常生活の動作が楽になったり、体形が変化したりもします。

      今まで気づけなかった事で損はしていませんよ。

      今まで学んで来た事が役立つ事に気づけたのですから、とってもラッキーですね。

      • みえか より:

        そうですね。ありがとうございます。実はヘルニアで腰が悪いのですが、座りかたを変えたら、楽に座れるようになって助かっています。

        動画をアウトプットにあっぷする方法がわかりません。どうすればいいのでしょうか。

        • Minna より:

          みえかさん

          ごめんなさい。
          私もうっかりお伝えするのを忘れていました。

          動画は公式Lineにてお送りください^^

          (晴美先生からも連絡あるかと思いますが・・)

  15. 明子 より:

    1.なぜ脱力できないの?
    コアマッスルができていない。だから腕とか指が緩まない。
    自分で脱力の感覚を掴む。頭で理解する、そして体とリンクする。
    その感覚を定着させる。
    ピアノ演奏にすぐパフォーマンスに出すのは難しいが、いつのまにか演奏が変わっている人が多い。

    2.椅子の座り方
    椅子座面の縁ギリギリに座る。ボールなどは手の届くところに置いておく。
    坐骨がわかるか?椅子の座面と当たって骨がゴリゴリしているのを感じる。体を前後に動かして一番刺さるところの角度。姿勢がはっきりわかるような服を着る。
    お尻の肉を後ろにかき出して坐骨を立てる。
    かかとを床に押す。坐骨を座面に刺す。
    足裏4点でしっかり踏む。足の間はゲンコツ1個分。
    膝の角度を90度にする。踵の位置を前後して調節。足裏のアーチを感じる。母指球と内かかとでおす。ティッシュボックスを挟む。
    鼠蹊部に親指を挟む。ぐっと下に押す。肘は後ろ、肩甲骨を寄せる。頭を起こす。肩の力を抜く。かかともふむ。お腹が伸びる引き上げを意識する。
    恥骨を床に撫で下ろす。目線はまっすぐ。
    ゆっくり体を倒す(目線下げない、足は踏む)
    手を開いて耳横にバンザイする。中指と足裏で引っ張り合う(お腹入れたまま、目線下げない、おしりプリ)
    ゆっくり上体を起こす(お腹入れたまま、目線下げない、足は踏む)
    もっと起こす
    後ろから手を下ろす。ゆっくり。肩の力を抜く、ひじ、手首、指の力を抜く(お腹入れたまま、目線まっすぐ、足は踏む)

    情報量が多くて、アウトプットしきれていないかもしれません。

    • Harumi より:

      明子さん

      アウトプット有難うございます。

      しっかりアウトプットされてますよ。

      動画を見て実際に練習もしてみて下さいね。

  16. Tabata より:

    足裏の踏み込みについて、Harumi先生にお聞きしたいことがあります。
    僕の場合、脚の筋肉を使って床を押すと、身体の伸びは感じるのですが、連動して胸や背中、肩、首が緊張する感覚があります。足裏で踏み込む時の脚の力の入れ加減が難しいです。足で強く踏む時に、ふくらはぎ、膝、太ももなど脚の筋肉が強く力んでいても大丈夫ですか?

    • Harumi より:

      Tabata さん

      ご質問ありがとうございます。

      足を強く踏むときに力んでしまうのは、初心者の方には多くみられる傾向です。

      椅子に座っているとわかり難いのですが、身体の各関節が繋がると

      (踵と膝の位置が重なり、膝と股関節の位置が重なる<椅子に座っていれば、水平になっている>、

      骨盤の上に身体が乗っている)足裏を踏み込んだ力が無理なく伝わり、

      身体の伸びが感じられる様になります。

      そうする事で、身体の力みが抜けて脱力していても姿勢が保てる様になります。

      言葉で聞くと???かもしれませんが、練習を重ねて行くと足元から積み重ねて行く感覚が味わえるかと思います。

      是非繰り返し練習してみて下さい。

      応援しています。

  17. みえか より:

    1.腰から足がきれいに直角になっていた。

    2.手を下ろしたときに、脱力は感じています。実際、ピアノを弾くときも腕と指の軽さを感じる気がしています。

    3.アングルにとても苦労して、時間をとられています。
    急いで撮り直したので全体的にササッとやってしまいました。なので、体のしんどさは全然ありません。ヨガをやっていたので、その感覚でした。
    自分では、かなり気をつけてやっているつもりですが、上に伸びる、股関節から折れるように、背中とお腹等々、です。が、まだまだできてないのは、どうしたらいいのでしょう?
    感覚としてはわからないので、動画を見ながら改善してはみます。

    足台は、確かに滑っているかもしれません。次回すべらないようにしてみます。
    足の指は、浮かすような感じで、というのがあったので浮かしてみると下に押したり、土踏まずのアーチを感じたりするので、あえて浮かしてみました。次回ボックスを挟んでやります。

    首と顎は、普段からの姿勢もそうなので、そもそも改善しないといけないのですが、それだけに難しいところです。真っ直ぐにすると、すごく後ろに反る体感です。今回を機会にがんばってみます。

    ありがとうございました。

    • Harumi より:

      みえか さん

      アウトプット有難うございます。

      脱力を感じていただけて良かったです。

      練習を重ねていくと、さらなる変化が感じられるかと思います。

      踵、親指の付根、小指の付根をしっかりと踏み、土踏まずのアーチが感じられ、踵からの力が膝につながったら

      足の指は、ふわりと床におろして下さい。

      足の指で床を掴むように力を入れる方がいらっしゃるので、指は浮かせ気味でとお伝えする場合があります。

      ヨガをされているのでしたら感じやすいかと思います。

      すべての動きと呼吸を合わせて、身体の伸びと呼吸をつなげて下さい。

      ヨガでも前屈など行う時は股関節から身体を曲げて動きます。

      是非繰り返し練習してみて下さい。

      撮影のアングルや、頭の位置も繰り返し修正していく事で身についていき、

      楽に行う事が出来るようになります。

      応援しています。

      • みえか より:

        ありがとうございます。
        その後、首と顎の位置に気をつけてやってみたら、股関節に当てた指をしっかり挟む感覚がわかりました。体幹と腹筋は鍛えているので、首が前に出る姿勢が問題だったと思います。
        普段の姿勢から気をつけるようにしています。以前から自分でも気になっていたので、この機会に、いい姿勢を身に付けたいと思います。

  18. みえか より:

    追伸
    ヘルニアで腰が痛く、しびれも出るので、無意識にかばっているかもしれません。
    ただ、坐骨を立てて座ると痛みが軽減するので、普段からいすの端に坐骨を置いて、腰骨を立てて座るようにしています。

    • Harumi より:

      みえか さん

      痛みがある場合は無理しないでくださいね。

      恐らく、身体に無理のない姿勢が保てているので、痛みが軽減するのではないかと思います。

      脱力と一緒ですね。

      • みえか より:

        あと、足裏ですが、普段から三点を意識するようにしたら腰にも良いようですし、ジムで筋トレするときもしっかり踏ん張れる気がします。

        • Harumi より:

          みえか さん

          足裏は土台ですから!

          不安定な土台の上に立派な建物を建てても、ゆがんだり崩れたりしてしまいますよね。

          それと同じです。

          足元からしっかり積み上げててみて下さい。

          そして、気づいたら足元から全身をパトロールしてみると良いかと思います。

      • チャコ より:

        ①良かったところ
        椅子のふちに座れたこと
        おおまかな動きはとらえられていること

        ②脱力が感じられたか
        腕を下げた時、腕の軽さを感じた

        ③今後の課題 質問
        一つ一つの動作を丁寧にする。身体の伸びや踵の踏み込み、手と踵、坐骨の引っ張りあいを感じる。
        踵にティッシュボックスを挟む、腿にボールを挟む。お尻の肉をかき上げる。
        足はもう少し前に。
        動作をこなすだけではなく、一つずつ確認して動く。

        • Harumi より:

          チャコさん

          アウトプット有難うございます。

          脱力が感じられたとの事、良かったです。

          まだまだ伸びしろ大きいので楽しみながら練習してください。

          見つけた課題での動作の意味など、不明な点があれば質問してください。

          応援しています。

  19. えつこ より:

    みんな先生、Harumi先生

    添削とアドヴァイス、有難うございました。初めてで、しかも急いで撮り直したので、余裕もなく結構直すところ盛りだくさんでした。

    ①自身の良かった点と②脱力を感じられたか?について
    唯一、腕は緩められたかなと言うところです

    ③次回への課題、改善点まとめます

    ①箱とボールを挟んでから、坐骨を探す
    ②足の踏み台を置き、床ともっと並行にすると踏み込みやすい
    ③肩を後ろに回し、腕の付け根を広げ、肘を背もたれ方向に引き、胸を広げる
    ④親指を入れたら、一旦上に伸びお尻も少し前に出す
    ⑤動作はもっとじわじわと
    ⑥頂上では後ろに反りすぎない、お腹緩まない
    ⑦お腹は割れない

    他にもありましたら、またご指摘ください!

    質問です

    ①背中が入る、と言われたのですが、いつの、どういう状態のことですか?また改善方法は?

    ②1.5倍速で見てる、と仰ったのは、動作が遅いとのことですか?途中少しフリーズしてしまい2分位かかったのですが
    他は1分位の方も居て、そういう事かなと思いました。

    今回のお話から
    「一連の動きをじわじわと、しかし動きを止めずに流れるように行う」との解釈で、合ってますか?

    ③お腹が割れる、とはどのようなことで
    どう改善すれば良いですか?

    以上になります。よろしくお願い致します

    • Harumi より:

      えつこ さん

      アウトプット有難うございます。

      腕がゆるんだ感じがあったとの事で良かったです。

      まだまだ、ゆるめられますので、練習継続してくださいね。

      応援しています。

      今後の課題の⑥について、後ろに反りすぎるとは身体を起こし過ぎるという意味でしょうか?

      そうでしたら、起きすぎてはいないので大丈夫です。

      みんな先生が「ここで、止まってほしい」と仰ったのは、お腹をキープして欲しいと言う意味かと思います。

      質問も有難うございました。

      以下回答です。

      ①腕を背中に回して下してくるときに背中が反ってしまうのが動画で確認できるかと思います。

      お腹の伸びが保てず力が抜けてしまうのを、背中を反らせて胸を張って姿勢を保とうとしているのが原因です。

      足の力が骨盤までとどくと、お腹の引き上げが自然に出来て保てるようになります。

      ②「動作はもっとじわじわと」ですよね。 私たちは1.5倍速では見ていません。

      えつこさんの動きが速いので、まるで1.5倍速の動画を見ている様だと感じました。

      ③お腹の伸びが保てず、背中を使ってしまうことで、肋骨の一番下がパカッと開いています。

      ①が出来るようになると解決できます。

      • えつこ より:

        Harumi先生、ありがとうございます。

        1.5倍速で見てるの次「ような感じ」が抜けてしまって、すみません(>_<)じわじわの動作でやってみます。

        引き続き、よろしくお願いいたします。

        • Harumi より:

          えつこ さん

          こちらこそ混乱させてしまい失礼いたしました。

          練習楽しんで続けて下さい。

          応援しています。

  20. 明子 より:

    Minna先生、晴美先生添削ありがとうございました。

    ①良かった点
    頭の位置、ゆっくり感じながら動作を行なっている、お腹も入っている、パトロールできている

    ②撮影した時脱力を感じられたか?
    分かりませんでした

    ③課題&質問
    ・踵の位置、もう少し前(膝の直角が自分で分からなかった。自分の感覚より少し前、と覚えておく)
    ・お尻の掻き分け、おしりプリをしていなかった
    ・鼠蹊部に親指をもっと差し込む(そうすると上半身が伸びる)
    ・前に倒れる時もっとゆっくり、伸びてから倒す、ぶれると伸びが抜ける。
    ・お腹もう少し入れる
    ・頭の位置、もう少し後ろ
    ・ひじ、手首の力が抜けていない
    ・お腹がもう少し入ると頭がいい位置に来るかも

    フォローを受けて振り返りまではいつもするのですが、さらにそこを重点的に直す、というところまでやっていなかった、ということに気がつきました。修正できるようにやってみます。

    • Harumi より:

      明子さん

      アウトプット有難うございます。

      脱力感じられず、残念でした。

      動画でもお伝えしましたが、肘と手首の向きを意識すると脱力できると思います。

      踵の位置ですが、踵が膝下=膝90° で正解ですが、

      そろそろ、見た目ではなく、感覚で捉えられるといいですね。

      踵を踏み込んだ力が膝に届く感じを探してみて下さい。

      是非、気づきを生かした練習続けて下さいね。

      応援しています。

  21. Tabata より:

    Minna先生、Harumi先生添削ありがとうございました。自分なりにレッスン動画を研究して身体に落とし込もうとした努力が伝わってとても嬉しいです。今回の動画も繰り返し視聴して二回目に反映させたいと思います。

    良かった点
    撮影することで頭のなかでイメージされた身体と、実際の身体の位置のズレに気付き、少しずつですが修正することができたと思います。

    動画撮影時に脱力を感じられたか?
    腕の軽さは感じられました。座り方の練習をしている時以外の日常のなかでも腕の軽さが感じられるようになったと思います。なんとなくですが呼吸も深くなったような気がします。長く息を吐くことが以前より苦しくなくなったように感じます。レッスンを通して少しずつコアマッスルが育っているのかもしれません。

    今後の課題&質問
    足に関してはティッシュボックスを挟んで強く踏み込みます。ご指摘の通り内股なので普段の歩き方を見直し、ストレッチをして少しずつ改善したいと思います。

    坐骨に関してはHarumi先生の助言を参考に椅子の縁ギリギリに引っ掛けます。

    前方に倒れるまえに手根骨で太ももを強く押して、身体の内側の伸びを感じてからゆっくり倒して行きます。この時に背中が反らないように、肩が上がらないように注意します。

    肋骨の開きに関しては僕も気になりました。確かに姿勢を良くしようと意識しすぎているのだと思います。背中を反らせてはいけないのですね。次は背中に頼らずに姿勢を維持したいと思います。

    おへそで背骨を押すことについて、Harumi先生にお聞きしたいです。感覚的には息を吐ききった時のお腹の感覚に近いですか?

    • Harumi より:

      Tabataさん

      素敵なアウトプット、ご質問有難うございます。

      日常生活でも脱力が感じられているとの事、素晴らしいですね。

      私達も大変嬉しいです。

      ピアノ塾でお伝えしている脱力は、ピアノだけではなく他の楽器はもちろん、

      日常生活の質を向上してくれる身体の使い方なのです。

      撮影でご自身の身体に対するイメージと本来の身体のずれを身体のミスマッピングと呼んでいます。

      身体のミスマッピングは気づき難いので、気づきは脱力への近道です。

      呼吸が楽になったのは、姿勢が整った事で、呼吸の通りが良くなったからですね。

      例えれば、束ねたホースと真っ直ぐにしたホースでは水の通りが違うと思います。

      それと同じ事です。

      ご質問のお臍でお腹を押す感じですが、お気づきのとおり「息を吐ききった時のお腹の感覚!」

      大正解です。

      レッスン動画の視聴と一回の添削で、ここまで気づいていただけて正直驚いています。

      引き続き、楽しみながら練習続けて下さいね。

      応援しています。

  22. Kumi より:

    晴美先生、みんな先生、添削、アドバイスありがとうございました。
    皆さまの動画も拝見させていただき、私の添削動画も3回見ました。
    皆さまとても綺麗に座っていらして、自分も頑張らねばと刺激になりました。

    ご指摘いただいた全てに深く頷きながら見ておりました。
    座り方は自分の中でも慣れてきていたので褒めていただけて嬉しかったです。
    そこからの一連の動きはまだ自信がなかったので、とても勉強になりました。

    手があんなに上がっていなかったことに自分でも驚きました。

    【座ってから身体を倒すまで】
    最初から前傾している
    身体がまっすぐでない
    ひじをもっとひく。

    両手で耳をはさむ
    腕が前にいってしまっている
    かかをもっと強く踏む

    【起き上がる時】
    腰が丸まっている
    腰が先に起きて上半分が後から
    身体が一直線になっていない
    ガラケーのように折れ曲がる意識が足りない

    腕の力が抜けていない
    のどと鎖骨が苦しそう
    頭の位置が前に出ていて
    ミスマッピングが起きている

    【感想】
    ⚫︎手が上がっていないこと
    ⚫︎身体がまっすぐに倒れたり
    起き上がったりできていないこと、
    ⚫︎頭の位置が前に出ていること

    特にこの3点に気をつけて、次回はやってみたいと思います。

    頭の位置のミスマッピングは以前からご指摘をいただいておりましたが、ここまでとは思っておりませんでした。
    毎日意識をしたいと思います。

    • Harumi より:

      Kumiさん

      アウトプット有難うございました。

      動画を見る事で新たな気づきがあり良かったです。

      自分の事は意外と解らないものですよね。

      しっかりアウトプットしてくださいましたが、アウトプットのテンプレートの確認も行ってくださいね。

      動画撮影時は腕の感じはいかがでしたか?

      是非感想お聞かせ下さい。

  23. みえか より:

    質問です。
    今回、首と顎の位置にとても苦労しました。
    ストレートネックとか、巻き肩(猿腕がよくわかっていません)等、直さないと、脱力したり、いいピアノを弾いたりすることは難しいのでしょうか?
    場合によっては、整体とか、理学療法からのアプローチが必要となるケース(レベル)もあるのではないかと考えてしまいました。(そのあたりの知識とスキルが少しあるもので)

    どの程度の水準まで、もっていけばいいのかよくわかりません。本人なりに伸びや脱力を感じていればいいし、ピアノを弾くときにはいろいろな体勢になるわけです。そのあたりの、繋がりとか応用についても教えていただければと思います。

    私としては、ピアノを弾く前に体を緩めたり、うまく弾けないなあというときに、座りかたや体の脱力をチェックしたり、整え直したりすることに活用できればいいのかなと思っています。

    • みんな より:

      みえかさん

      ご質問ありがとうございます。
      文字でお返事するのはちょと難しいと思ったので
      2回目の添削動画の最後に動画の中でお返事させていただきました。

      動画をご覧になった上で
      またご疑問点があればご質問お願いします

  24. みえか より:

    質問に対して、他の方の添削の中でさりげなく、また、最後に時間をとって丁寧にお答えくださって、本当にありがとうございました。
    整体に関しては資格があるわけではないので、ほぐす程度ですが人の体を触ることがありまして、自分自身に課題も多いので、硬さをとったり、脱力を促したりすることの難しさを痛感しているため、あのような質問になりました。
    なお、長年ジムに通って、筋トレもするし、ヨガもダンスもします。動きに合わせて呼吸をすることも日常的にしています。それでも体の課題はなかなか解決しないもので、今回、かなり情けなかったものですから。

    歌を歌う人も体づくりをしますから、ピアノでも何らかの運動をするといいと思うようになりました。どうしても指や腕に意識がいってしまいますので。

    今回の動画については、まだやってみていないので、また後日アウトプットしますが、目線が下がるのは上げると顎が上がりすぎてしまうからで、下が向きたいわけではありません

    あと、この練習を初めてから、ピアノを弾くとき腕や指の軽さを感じて弾きやすくなっているところで、すでに自分なりに成果を感じているので、この先がまだあるんですか?という気持ちで質問しました。
    まだまだあるんです、というお答えと受け止めましたので、もう少しやってみます。

  25. みえか より:

    添削動画をじっくり見て、あらためてアウトプットします。

    〇ティッシュボックスですが、あの置き方しか思い浮かばず、あれでも足の感じが変わったので疑いもしませんでした。
    縦置きにしてやってみたら、とても楽にできるようになりました。
    とんでもないミスでしたが、足の幅ひとつで全然違うということを学びました。びっくりです。

    〇目線はもう少し上がっている動画があり、改善の余地はありそうです。でも多分目線だけの問題ではないのでしょう。
    そこで↓
    〇骨盤がいかないので、これ以上曲げても仕方ない、というのはどういうことでしょうか?
    わからないので、教えていただければと思います。

    〇肩と耳のラインは、一番苦心したところですが、首が前に出る姿勢で固まっているので、ラインを揃えようとするとかなりがんばらないと難しいのです。すぐには改善できそうになく、日常的に気をつけつつ、改善のためのストレッチを始めました。首のストレッチはジムでもするし、ボーカルレッスンの前にも軽くやってはいるのですが。

    〇それで、質問に整体などのことを出してしまったので、混乱があったかもしれません。
    座り方の練習の中で自分で気をつけるだけでは改善が難しい、ということだったのですが、別にエクササイズもあり、時間もかかるということでしたので、納得いたしました。

    〇実は、首の位置やその他気をつけることがあれこれあって変に力が入ってしまい、以前より脱力を感じなくなっている現状です。まったく感じないわけではないのですが、味わい方の弱さが最後のあの短さ程度になって表れているのかもしれません。
    初めの頃は脱力に感動がありましたが、今は感動するほどではありません。もしかしたら、最初の頃の脱力具合に慣れて普通になったせい?かもしれません。ピアノの弾きやすさは持続しているので、脱力が深まるということであれば。
    でも、音色が変わったようにも思えないので、違うかもしれませんね。

    〇その後、動画の送信も終わりましたので、気持ちの良い伸びを感じるということをメインに練習しています。
    正直なところ、スマホ相手にひとりでやって、おもしろくも楽しくもない練習にメンタルが崩壊しそうでした。皆さん、熱心にやっておられて感心します。

    〇質問にお答えくださったこと、どこまで目指すのかという水準のことや、自分で整える力の大切さ、などについてもよくわかりました。
    やはり、自分の視点で訊いてみないとわからないことでした。

    ありがとうございました。

    • Harumi より:

      みえかさん、

      アウトプット有難うございました。

      まずは、ご質問にお答えさせていただきますね。

      〇骨盤がいかないので、これ以上曲げても仕方ない、というのはどういうことでしょうか?
      わからないので、教えていただければと思います。

      ➡ミンナ先生が仰ってたのですが、

      現状のみえかさのお身体では、骨盤をそれ以上前に倒す事はできないので、
      更に前に身体を倒そうとすると、お腹から折れ曲がってしまうので、
      「引き上げの助けにはならない」と言う意味だと思います。

      一人での練習は楽しくなかったと言う事で少々残念ですが、
      知らなかった自分に出会う良い機会だったと思って頂けたら嬉しいです。

      添削レッスンは、忙しい方がご自分の好きなタイミングでレッスン出来たら便利かなと思い始めました。
      今回の参加者さんでは、アウトプット画面での参加者同士の交流が行われなかったので、
      寂しかったかもしれませんね。

      ピアノ塾では、グループコンサルと言う形で、liveでメンバーがレッスンに参加しています。
      今回の添削動画のlive版ですね。
      つまり、参加者は他メンバーのレッスン内容もliveで見て質問もliveです。

      画面越しですが、一体感もあり楽しいですよ。
      生活スタイルや個性でレッスン形式も選んで頂けたらと思います。

      音色も変わった気がしないと言うことですが、どうでしょうか?
      よろしければ是非演奏比較にご参加下さい。
      また違った自分を知ることが出来るかもしれませんよ。

      応援しています。

      • みえか より:

        ありがとうございます。

        現状では、腰に合わせてそこまで深く倒さなくていいということでしょうか?腰がもっと倒れるようになるのであれば、どうすればそうなるのでしょう?
        深さ云々ではなく、引き上げができればいいと考えていいのでしょうか?

        今から思うと、あれこれ直すことに精一杯で、脱力のことは吹き飛んでいたような気がします。本末転倒ですね

        • Harumi より:

          みえかさん、
          ご質問有難うございます。

          腰の可動域を無視して前傾しても意味ないです。

          足の踏み込みが出来て、脚の付け根の引き込みが出来る様になると、
          坐骨に座れて骨盤が起きるので前に倒れやすくなります。

          確かに、前傾する事が目的では無いので、前傾することで、何が起きるのかを、考えてみて下さい。

          • みえか より:

            お返事、ありがとうございました。
            もう少しいろいろやってみて、体の変化の発見や気付きが増えてくれば、楽しさも出てくるかもしれませんね。

      • みえか より:

        演奏比較動画と解説、ありがとうございました。演奏動画、送って良かったです。
        自分では全然わからなかった違いがよくわかって、お得感でいっぱいです。
        その後ですが、ピアノを弾く前には必ず準備運動のように座る練習を何度かして、手の脱力を感じてから弾くようにしています。
        ピアノはリスタートで、一からやり直す感じでいるので、打鍵ふんわり、はとても参考になりました。今まで何人かの先生につきましたが打鍵の圧について言われたことがなく、腕から指のふんわりと合わせて心がけていきます。
        ストレートネックは日常の基本姿勢から改善できておりまして(脱力のためではなくボディメイクのために、整体師さん推奨の運動とストレッチを始めたため)、座る練習をするときに、首の位置を意識してがんばらなくてもよくなっています。その分、伸びをよく感じる気がしています。さらに、足の踏ん張りから腰椎、と、下からしっかり積み上げていくことを心がけて、その感覚を掴みたいと思います。
        耳も育てて、一年後を目指して努力していきます。
        本当にありがとうございました。

        また、今回、他の皆さんの地道な努力と頑張りには頭が下がりました。お疲れさまでした!

  26. Tabata より:

    Minna先生、Harumi先生添削していただき本当にありがとうございました。今回のレッスンを通して、自分なりに脱力の感覚を高めることが出来たので大変嬉しく思います。まだまだ伸びしろがあるとのことで、自分でも可能性を感じていますので、長い年月をかけて脱力の感覚を養って行きたいと思います。

    他の皆様の動画、アウトプットからも多くを学ぶことが出来ました。本当にありがとうございます。

    今後の課題
    ウエストの辺りから身体を曲げていることについては、手のひらで太ももを押すことを意識しすぎたように思います。親指を鼠蹊部に入れて股関節からガラケーのように折れ曲がる意識も忘れないようにします。

    動画の中でご指摘いただいた仙骨、骨盤の上辺りの硬さについては、感覚的に自覚していたのですが、今回動画で丸くなっているのが視覚的に確認できて良かったです。ストレッチやエクササイズでほぐして行き、動画でも改善されているか確認したいと思います。

    頭の位置については、今回のレッスンで呼吸に対する意識も高まりましたので、呼吸のしやすい姿勢が、見た目にも整った姿勢となるように心掛けます。

    質問
    Harumi先生にお聞きしたいことがあります。今回肋骨の開きを僕なりに改善しようと試みました。姿勢を良くしようとして肋骨が開くのは分かるのですが、他にも原因があれば教えていただけますか?改善するためにおへそで背骨を押す練習や、骨盤を立てて座る練習を行っていますが、胸周りストレッチも有効ですか?他にも日常で気を付けることなどあれば教えていただけますか?

    • Harumi より:

      Tabataさん

      素敵なアウトプット、ご質問有難うございました。

      肋骨が開いてしまう原因についてのご質問ですが、勿論胸周りのストレッチも効果的です。

      そして、胸周りと合わせて肩甲骨周りのストレッチも併せて行ってください。

      身体はすべて繋がっているので、ここを解すには、こちらも必要と言う感じです。

      胸周り、肩周りが固いと腕が動き難く余分な力がはいるので、肋骨が開いてしまいます。

      今回のレッスンを通して、
      Tabataさんは、ご自分の身体を内側からしっかりと観察されているなと思いました。
      レッスン動画もじっくり見ていただけた様で嬉しいです。

      ご自分の課題も明確になった様なので、引き続き練習してくださいね。
      応援しています。

  27. 明子 より:

    ミンナ先生、HARUMI先生レッスンありがとうございました。

    私の課題を先生方に指摘されて、自分でも動画を撮りながら気になっていたところだったので、
    やはりそこだよね、と納得しました。
    自分で、特に気になったのが、
    お腹ぽっこりと、肩、肘、手首です。
    肩は巻き肩というよりも力が入って上がっている方が気になりました。他の人は首がスラーっとしているけれど、私は首から肩にかけてグーっと力が入っているというか。
    そこの力が抜けると肘の課題も少し解決しそうな気がします。

    肘を緩めようとすると余計に肩が巻いて肩が上がる、首筋の筋肉が凝り固まっている、そこを少しずつほぐしていきたいです。

    足の踏み込み、鼠径部の引き込み、坐骨を立てる腰の自然湾曲、この辺は意識すれば自力でなんとかできる。

    お腹の伸び、お腹を入れて反り腰にならない、
    これは、とても苦しいです。
    呼吸が楽か?
    と言われると
    楽じゃないです。(HARUMI先生がまた椅子から落ちるかもしれませんね)

    とはいえ、
    実はピアノは弾きやすくなりました。いつも小指に力が入っていましたが、自然と抜けていた!
    ことに気がつきました。
    びっくり‼️です。

    自分の課題に向き合って
    これからも練習続けていきたいと思います。

    ご指導ありがとうございました

    • Harumi より:

      明子さん、

      アウトプット有難うございました。

      正直な感想も有難うございます。

      出来てる事、出来ていない事、ご自分を冷静に分析できていて素晴らしいです。

      そして、ご自分の課題への取り組み方法も見つけられていて嬉しいです。

      長くレッスンを受けていても、新しい発見があったようなので良かったです。

      これからも、是非練習継続してください。

      応援しています。

      そして、演奏比較にもチャレンジしてくださいね。期待していますよ~

  28. えつこ より:

    Minna先生、Harumi先生、ご参加の皆様
    今回も沢山のコメントありがとうございました。

    今回の様子と次への課題は…

    ・椅子はピアノから離す…笑
    ※確かに顔がぶつかりそうで少々首がすくんでおりました。
    ・もう少し椅子の前に座り、お尻をかきわけ後ろに引っ張り出す。
    ・伸び上がりゆっくり確認はOK
    ・目線を下げずに、胸からでなく額がゆっくり、親指を掛けたところから折れる。
    ・身体の芯としては前かがみ、骨盤は起きてない、背中が入るのは少し良くなった
    ・形は何となく出来てるが腰が硬い
    ・これでもかと言う程ゆっくり内側を使う
    ・腕の脱力は感じられる、姿勢はキレイ

    また他の方の動画や、最後のコメントより
    ・肘のしわが身体の方に向くように(猿腕)
    ・最後のポーズをじっくりためて目的地をしっかり味わうこと‪

    反省として
    ・動作がはやく、まだ内側をしっかり味わえてないのだなと思いました。

    質問として
    ・腰が硬くて、立ててないようなのですが、どちらに傾いているのか?
    →前傾 or 後傾??

    ・坐骨を立てた後、お尻をかき分けて引っ張れば立つようになれますか?その際おヘソに力いりますか?

    下半身から順に上に乗ってゆく感じを確かに順を追って確認が足りてないので、引き続き頑張ろうと思います

    • Harumi より:

      えつこさん、

      アウトプット、ご質問、有難うございました。

      ご自分の課題が明確になり、良かったですね。

      ご質問お答えさせていただきます。

      ・腰が硬くて、立ててないようなのですが、どちらに傾いているのか?
      →前傾 or 後傾??

      ➡後継です。座骨の一番尖った位置に座れていないのではないでしょうか?

      ・坐骨を立てた後、お尻をかき分けて引っ張れば立つようになれますか?その際おヘソに力いりますか?
      ➡引っ張っただけで、立つ方もいらっしゃいますが、個人差があります。
      わかり難かったらギムニックボールに座ってみたりして、しっかりと座骨が立った状態を確認してみて下さい。
      お臍に力は要らないです。

      ご自分の身体を観察して、感じながら練習継続してください。

      応援しています。

      • えつこ より:

        ご返信ありがとうございます!

        坐骨はわかってもテッペンかどうか?確かに不確実かもしれません、まだまだ確認していこうと思います。
        ギムニクボール、もっと愛用します

  29. Kumi より:

    晴美先生、Minna先生動画添削、アドバイスありがとうございました。

    今回作っていただいたPDFがとってもわかりやすく、プリントアウトして何度も読んでおります。永久保存版です。ありがとうございました。

    アウトプットいたします。

    ①良かった点
    ⭐︎座る姿勢を誉めていただいた。前回おしりをかきわけて坐骨を立てるとのアドバイスをいただいたので意識しました。
    ⭐︎最後の腕の脱力ができていると言っていただけたこと
    腕の位置が良いと言っていただけました。
    ⭐︎動きを自分で感じながらゆっくりとできたこと

    ②動画撮影時に脱力を感じられたか。
    最後に腕を下ろした時には脱力を感じることができました。
    前回はご指摘いただいたとおり、今回に比べてあまり脱力は感じられなかったと思います。

    ③今後の課題と質問
    【課題】
    ⭐︎鼠蹊部への引き込みが足りない
    ⭐︎足が踏めていなくて弱い
    →母指球・小指球を踏んで指を一旦全部上げる練習、足指スティックをはさむなどをやってみます。
    ⭐︎起き上がる時に腰と背中がまだ1直線になっていない(前回よりは良くなっている)。
    →腰や仙骨あたりのほぐしを続けて引き続き意識します。
    ⭐︎肩の頂点と頭のラインがまだ合っていない。頭が前に出ている。
    →前回より意識していましたが、すぐには治らないようです。地道に努力を続けます。
    ⭐︎最後の脱力をもっとキープする。脱力を味わうことが大事。
    ⭐︎どうしても撮影画面を見て自分の姿勢を確認してしまう。
    →もっと自分の身体を感じて1つ1つの動作ができるように練習します。

    • Harumi より:

      Kumiさん

      アウトプット有難うございました。

      「座り方イラストBOOK」気に入って頂けて嬉しいです。

      解りやすいですよね!!

      1回目よりも、脱力感じられて良かったです。

      課題もしっかり整理されていて素晴らしいです。

      まだまだ伸びしろありますので、練習継続してくださいね。

      応援しています。

  30. チャコ より:

    2回目添削アウトプット

    すみません、アウトプットが遅れました!

    一連の動作をやっている意味
    →最後に腕を下ろした時に、脱力が感じられるか、それを感じるため。
    途中の動きにばかり気がいっていたので、腕を下ろした時にあっという間に動いてしまっていました。
    自分ではもう少し止まっていたように感じていましたが、ビデオを見るとあっという間でした。

    今後の課題
    ⚪︎お腹の引き上げ
    ずっと感じていられず、途中ではお腹が入っているのかいないのかがわからない瞬間もありました。
    ⚪︎足の踏み込み
    これもわかる時とわからない時があります。
    ⚪︎巻き肩
    ほぐし、ストレッチなどを引き続きやってみます。

    • Harumi より:

      チャコさん、

      アウトプット有難うございました。

      皆さんが一生懸命なのは、充分伝わってきます。
      でも、動画を見直すと「あれ?」と思いますよね。
      そこが、このレッスンの良いところですね。

      自分を客観視するのって難しいです。

      でも、そんな自分を受け取って課題を見つけて下さって素晴らしいです。

      お腹の引き上げや、足の踏み込みがわからない時がある!
      ➡みんなそうですよ。

      感じられた感覚を忘れないで繰り返し練習することで、
      定着させていきましょう。

      感じられたチャコさんは、脱力の扉を見つけたのです。
      是非、扉を押して開きましょう!

      応援しています。

  31. みえか より:

    演奏比較動画と解説、ありがとうございました。演奏動画、送って良かったです。
    自分では全然わからなかった違いがよくわかって、お得感でいっぱいです。
    その後ですが、ピアノを弾く前には必ず準備運動のように座る練習を何度かして、手の脱力を感じてから弾くようにしています。
    ピアノはリスタートで、一からやり直す感じでいるので、打鍵ふんわり、はとても参考になりました。今まで何人かの先生につきましたが打鍵の圧について言われたことがなく、腕から指のふんわりと合わせて心がけていきます。
    ストレートネックは日常の基本姿勢から改善できておりまして(脱力のためではなくボディメイクのために、整体師さん推奨の運動とストレッチを始めたため)、座る練習をするときに、首の位置を意識してがんばらなくてもよくなっています。その分、伸びをよく感じる気がしています。さらに、足の踏ん張りから腰椎、と、下からしっかり積み上げていくことを心がけて、その感覚を掴みたいと思います。
    耳も育てて、一年後を目指して努力していきます。
    本当にありがとうございました。

    また、今回、他の皆さんの地道な努力と頑張りには頭が下がりました。お疲れさまでした!